残席2【参加者募集】11月6日(木)魔女の浸出油ワークショップ

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写真はすべて浸出油です。カラフル~
浸出油はインフューズドオイルともいわれ、
植物油にハーブを漬け込んだり、熱を加えて植物の成分を浸出させたオイルをさします。
香りも優しいのが特徴です。
私もボディワークやフェイシャルトリートメントで使っています。

ぐつぐつと熱を加えてぐるぐるとかき混ぜるますよ。
魔女…になれるかも…
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魔女の浸出油ワークショップ
11月6日(木) 13:00-15:00


◎内容
浸出油についての歴史・説明
ハーブについての説明
浸出油の作り方
活用方法
実習
ハンドクリーム作り
※ベールオイルはマカダミアナッツ油を使います。
ハーブはカモミール、カレンデュラをおもに使います。
数種類他にご用意する予定です。

◎ご持参いただくもの
エプロン ハンドタオル 
ミトン←湯煎時のやけど防止

◎場所
仙川駅より徒歩3分 "cococi" Coworking Space◆←クリック

◎参加費 5000円(材料費込)

◎お申込み
メールフォーム http://form1.fc2.com/form/?id=672652
もしくは frieden_f@@yahoo.co.jp(@を一つぬかしてください)

精油は植物の芳香成分を抽出したもの。1mlを抽出するのに大量のハーブを必要とします。
一方、浸出油はキッチンで手軽に作ることができます。毎日のケアに最適です。一度覚えてしまえば、簡単に作ることができます。

アロマトリートメントでおもに使うトリートメントオイルには、オイルに精油を希釈します。香りが豊かなのが特徴ですが、質感はオイルに左右されるのが特徴です。
一方、浸出油はハーブとオイルがミックスすることにより、オイルそのものとはちょっと違った質感に生まれ変わります。
ワークショップではそんなお話を含め、作り方や使い方をお話しし、ご自身で浸出油を作っていただきます。
あわせて、作った浸出油でクリームを作ります。

きっと、ベニシアさんの番組を見たことのある方はなんとなくご存知かもしれません。
浸出油を生活に取り入れている姿を。
冬のあかぎれや肌のお手入れ、体のコリにもつかえますよー。
ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diaryベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diary
(2007/03/27)
ベニシア・スタンリー・スミス Venetia Stanley-Smith

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品川と宇都宮でボディワーク、エネルギーワーク、水晶リーディング、オーラソーマをしております。

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