象徴をみる

水晶リーディングしているとき、
通常は「質問」をリーディングしています。

ざくっというと、
質問を人とみなし、チャクラごとにリーディングしています。

質問、というのは質問をしたい人がつくるものなので、「人間」という枠からはみ出てはいないのです。
チャクラ、という枠を決めてみるには見やすいもの、という感じを抱いてます。



先日、サビアンを見てみたところ、通常の質問とはちょっとちがうな、と感じました。
見る対象は何かは最初は分からない状態で見ます。
通常の質問の場合は、チャクラの切り替えが比較的スムーズなので、第一チャクラから第二チャクラに変わったということが見ている私は分かります。ですが、今回のサビアンはその切り替えが無い部分もありました。第4チャクラと第5チャクラでやっと変わったかな、と感じる程度。
サビアンという抽象的かつ概念として存在(してる?)しているもの、なので人の質問とは違いました。チャクラの切り替えはあいまいでのっぺりとしています。「質問」の内容が固まってないものをリーディングするより、見やすくはあります。概念としてそこにある、というような感覚。見終わった後、何を見ているかを確認しサビアンとわかった時には、「あぁ、だから人の質問じゃないんだ…」と思った次第…

これも一つの見え方。

質問がはっきりしているほうが見やすい一例、かもしれません。

10/31(月)ハロウィーンの水晶瞑想会やります!
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渋谷です。
沼の底からずるっと見えるものを拾い上げて、瞑想スルナリヨ。
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品川と宇都宮でボディワーク、エネルギーワーク、水晶リーディング、オーラソーマをしております。

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